ふれあいの里おくっちょ

長尾町の築100年以上の茅葺の古民家が、地域活動や交流の拠点として再生されました。

関西学院大学の学生たちも企画に加わり、地元の方々の協力のもと進められてきたプロジェクト。

長尾町の自然の風景の中で、その新しい役割を担います。